冬のイベントのご案内です。
今年は全国的に「エコムード」 おうちで楽しい時間を考えているご家庭もふえているようです。
そこで、親子でつくるエコキャンドル作りを開催します。 イベントでは、クリスマスに楽しんでもらいたいオリジナルキャンドルづくり、 この冬に役立つ「あったかエコゲーム」や、環境についても学んでいきます。 対象は、保護者同伴可能な小学1〜6年生です。 ふるってご参加ください。(詳細は↑画像をクリック!)
各家庭に合わせた、オーダーメイドの対策を提案します うちエコ診断員が診断を行います 専用ソフトを用いて一目で分かるご説明をします 具体的な情報を提供します
テーマを「自然環境」「防災」「身近なエネルギー」の3つに分け、いま私たちが取り組むべき課題と対策について、それぞれの専門家といっしょに考えます。
第1回目 10月19日 「生物多様性と自然教育」
第2回目 11月16日 「津波と防災」
第3回目 12月21日 「暮らしのエネルギーと快適環境」
参加費無料
詳細は右の画像をクリックしてください。
和歌山県は、電気自動車(EV)の普及拡大を目指し、EV充電ネットワークの構築に向けた新たな取り組みを始めた。
県内の拠点となる地域に公共の急速充電器設置を進め、同時に一般に開放する充電設備を設置するための補助制度を創設する。

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こども環境学習会のチラシはこちらです。
過去のトピックス
| 1.日程 | 2009年 4月25日(土)13:00〜26日(日)14:30 |
| 2.場所 | 高野山大学(和歌山県伊都郡高野町高野山385) |
| 3.主催 | MAKE tne RULEキャンペーン実行委員会 温暖化防止COP15ネットワーク関西 NPOわかやま環境ネットワーク 財団法人雑賀技術研究所 |
| 4.テーマ
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加速する温暖化、まだ間に合う!
【主旨】 温暖化防止に向けた2013年以降の世界の取り組み方向を決めるため、2009年12月7日からデンマークのコペンハーゲンで開かれる国際会議(=COP15)は、まさに人類の生存がかかる重要な会議です。しかし、各国の利害や思惑から交渉は難航が予想され、その成否は予断を許しません。
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| 5.規模 | 一般市民・学生生徒 500〜1000人 |
| 6.参加費 | 資料代等として、一般1000円、学生500円、 高校生以下無料 |
| 後援 | かつらぎ町・九度山町・高野町・在日デンマーク大使館・JCCCA(全国地球温暖化防止活動推進センター)・テレビ和歌山・橋本市・和歌山県・和歌山大学・和歌山放送 |
| 協賛 | 高野山大学 |
スピーカー[敬称略 50音順]
他 |
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【4月25日】 |
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| 12:30 | 受付 |
| 13:00 | *主催者挨拶
*歓迎挨拶 |
| 13:50 | 基調報告 |
| *フランツ=ミカエル・スキョル・メルビン氏 (デンマーク大使) |
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| *浅岡美恵 (気候ネットワーク代表) |
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| *アンジェラ・レッドフォード・アンダーソン (米国気候行動ネットワーク・プログラムディレクター) |
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| 15:10 | 休憩 |
| 15:20 | パネルディスカッション テーマ: *パネリスト 浜中裕徳(地球環境戦略研究機関理事長)
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| 18:00 | 閉会 |
| 20:00 | 宿坊交流 |
【4月26日】 |
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| 09:00 | 分科会 |
分科会1: |
The CHANGE 2009 |
分科会2: |
The DREAM 2050 |
分科会3: |
The SOUL future 〜持続可能な社会に繋がる心を、霊峰高野山で考える〜 助言者: 村上保壽 (高野山真言宗教学部長、文学博士) ホアン・マシア (WCRP日本委員会平和研究所、カトリック・イエズス会司祭) 薗田稔 (WCRP日本委員会平和研究所・秩父神社宮司・京都大学名誉教授) 信國眞一 (東本願寺) 田浦健朗 (気候ネットワーク事務局長) |
分科会4: |
The LIFE next 〜海、山、そして田んぼ、温暖化と生命の源を考える〜 助言者: 小松正之 (政策研究大学院大学) 谷山一郎 (農業環境技術研究所) 早川光俊 (CASA専務理事) 農業・漁業従事者 |
| 12:00 | 昼食休憩 |
| 13:00 | 全体集会 閉会挨拶: |
| 14:30 | 閉会 |
※終了後エクスカーション:語り部ガイドによる霊峰高野体験 (17:00まで) |
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